皆さん、こんにちは〜👋☺️
薔薇の樹苑デイサービスです✨
今回は、よさこいチームのENTORANCE102様が薔薇の樹苑へ来て下さいましたぁ〜🥳
コロナウイルスが流行してから約5年ぶりのご来苑でした。
コロナ禍の荒波を越え、元気に踊りを披露して下さいました


ENTORANCEさんの名前の由来は9種類の花言葉の頭文字だそうです☺️
E エリシマム(明るさ・ときめき)
N ヌマスノミ(実りある人生)
T テンジクボタン(感謝)
O オンシジウム(一緒に踊って・遊び心)
R ロードデンドロン(5月6日)
A アサガオ(結束)
N ネコヤナギ(努力が報われる)
C コンボルブルズ(絆)
E エーデルワイス(大切な思い出)
皆さんも、ご存知のお花があるでしょうか😊

綺麗な舞に皆さま釘付けで一生懸命に
鳴子を使って応援されていました😄

名前の由来は他にもあるそうで英単語の『ENTORANCEエントランス』に掛けて
~入り口・門出・入る機会(権利)~「よさこいへの入り口になると共に、そこが新しい人生の門出になるように・・・」と言う意味が込められているそうです。

女性の踊り子さん達の弾ける笑顔でご利用者の方々も元気が貰えました

所で皆さまは『鳴子』ってご存知ですか??

これが『鳴子』です。
よさこい祭りで踊る際に使用される打楽器です。ルーツは、農作物を守る為に鳥を追い払う道具として使われていた『すずめ脅し』なのだそうです。木製の板に木片を取り付け、振って音を出す事でリズム感を出し踊りを盛り上げる為によさこいでは使われています🎵

最後の曲ではお色直しもあり、真っ白の衣装も素敵でしたが、お色直し後の赤い衣装もとても目を引きました💕
素早い衣装替えはENTORANCE102さんの見所の1つです👏✨

ENTORANCE様は2013年5月6日より活動を開始され九州・そして福岡を軸に
よさこいを中心とした様々な活動をされているそうです♬

演舞をもっと堪能したかったのですが、時間が経つのが早くあっと言う間・・・
お別れの時間となってしまいました。


演舞を充分堪能した後は、最後にENTORANCE様とご利用者さん一緒に記念撮影をさせて頂きました📸✨

お手製の横断幕も喜んで頂けました〜☺️
帰り際まで、ENTORANCE様の演舞の迫力が凄かったね✨っとボランティアの話で待ちきりでした😄🎵
来年も来て下さる事が今から待ち遠しいですね〜🤗✨
以上、薔薇の樹苑デイサービス『よさこいボランティアENTORANCE102様』のお話でした☺️
次回もお楽しみに〜👋
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